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KHANACADEMYのリスニング79 形容詞のカンマについて前半

KHANACADEMYの形容詞のカンマについて説明している下の動画の前半部分を要約してみました。

Commas and Adjectives
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-modifier/adjective-order-and-commas-with-adjectives/v/commas-and-adjectives


私は昨日食料品店に行ってこのリンゴを買ったのです。
そして、冷蔵庫に入れておいたのでした。
今朝、冷蔵庫を開けてみると、何とリンゴがどろどろになって吐き気を催すような何かになっているではありませんか。
私は本当にあの食料品店に対して手紙を書きたくなりました。
「おい、お前は私にとんでもないリンゴを売ったな」とね。
しかし、私は行き詰ってしまったのです。
私はここにカンマを挟まなければならないような気がするのです。
これが私が現時点で書いている文です。
「you sold me a mushy, sticky apple!」(お前、よくも私にどろどろのリンゴを売りやがったな!)
酷い話です。
許せません。
本当に。
ですから、私は私の1.38ドルを返してほしいのです。
しかし、私はもう1つの手紙の原稿も書いたのです。
「you sold me a mushy green apple!」(お前、よくも私にどろどろの青リンゴを売りやがったな!)
つまり、「mushy, sticky」か「mushy green」かなのですが。
「mushy」と「green」の間にカンマは必要なのでしょうか?
また、「mushy」と「sticky」の間にカンマは必要なのでしょうか?
私にはこれらには違いがあるような気がするのですが、私はまだそれをどのように言葉で表現すれば良いのか分かっていないのです。
しかし、私は言葉で表現したいのです。
何故なら、それが私の仕事なのですから。
実際のところ、形容詞の間にカンマが必要か調べるために、これらの文に対して行うことのできるテストが幾つかあります。
文の中に複数の形容詞を並べたい場合にはdosa scompと呼ばれる順序があります。
dは限定詞(determiner)です。
oは意見(opinion)です。
sは大きさ(size)です。
aは年齢(age)です。
またですが、sは形状(shape)です。
cは色(color)です。
oは起源(origin)です。
mは材料(material)です。
そして、pは目的(purpose)です。
そして、「mushy」と「sticky」は両方とも意見の形容詞です。
ですから、これらは同じ種類に属します。


難しめの単語や熟語の意味です。

  • gross・・・吐き気を催すような
  • sticky・・・どろりとした
  • mushy・・・どろどろに形が崩れて
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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