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KHANACADEMYのリスニング33 母音変化の不規則動詞について後半

KHANACADEMYの母音変化の不規則動詞について説明している下の動画の後半部分を要約してみました。

The vowel-shift irregular verb
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-verb/irregular-verbs/v/the-vowel-shift-irregular-verb-the-parts-of-speech-grammar


「drink」という言葉も同じことです。
現在時制では「i drink.」です。
過去時制では「i drank.」です。
そして、過去分詞では「i had drunk.」です。
この様式に従う動詞は他にもあります。
「ring」、「rang」、「rung」のようなものです。
しかし、後は、過去と過去分詞が同じだけれども現在と過去で母音の変化が起こる動詞について話しましょう。
「win」のような言葉は現在時制が「win」で、過去時制が「won」で、過去分詞も「won」となります。
「we had won the game.」
「we won the game.」
母音の変化は「ih」から「uh」です。
「find」という動詞は現在時制が「find」で過去と過去分詞は「found」です。
母音の変化は「i-ee」から「ow」です。
「sit」は「sat」になります。
「sneak」は「snuck」になります。
「run」は「ran」になります。「run」は奇妙で過去分詞は「run」になります。
「he had ran」ではなく「he had run」です。
これらは英語の不規則動詞を学んでいると遭遇する前から後ろに音が変化する動詞の幾つかです。

pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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