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KHANACADEMYのリスニング35 真不規則動詞について前半

KHANACADEMYの真不規則動詞について説明している下の動画の前半部分を要約してみました。

The truly irregular verbs
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-verb/irregular-verbs/v/the-truly-irregular-irregular-verbs-the-parts-of-speech-grammar


不規則動詞の中で最後の、最も奇妙な、真に不規則なものについて話したいと思います。
全ての奇妙な、雑然とした、不気味な、他のカテゴリーには入らない形の動詞を纏めます。
これらは「ed」でも終わらないし、「en」でも終わらないし、母音の変化もありません。
最初は「ught」で終わるものです。
何と奇妙な文字の並びなのでしょうか。
「teach」の過去時制は「taught」です。
「catch」の過去時制は「caught」です。
「bring」の過去時制は「brought」です。
これらは非常に奇妙です。
このような言葉はほんの少ししかありません。
母音の変化に加えて「d」が付く動詞もかなり奇妙でかなり稀です。
「flee」の過去時制は「fled」です。
「say」の過去時制は「said」です。
「ee」が「e」に変化したり、「a」が「ai」に変化したりしました。
そして、「d」が付きました。


難しめの単語や熟語の意味です。

  • woolly・・・雑然とした
  • eerie・・・不気味な
  • spooky・・・不気味な
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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