情報アイランド

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KHANACADEMYのリスニング36 真不規則動詞について後半

KHANACADEMYの真不規則動詞について説明している下の動画の後半部分を要約してみました。

The truly irregular verbs
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-verb/irregular-verbs/v/the-truly-irregular-irregular-verbs-the-parts-of-speech-grammar


時間が関係のない動詞も幾つかあります。
「bet」の過去時制は「bet」です。
「set」の過去時制は「set」です。
「hurt」の過去時制は「hurt」です。
奇妙です。
最後に、助動詞は非常に奇妙です。
「can」の過去時制は「could」です。
「may」の過去時制は「might」です。
「shall」の過去時制は「should」です。
「will」の過去時制は「would」です。
そして、非常に奇妙なのは「l」を発音しないということです。
英語で「l」を発音しないのはこれらだけです。
非常に奇妙です。
これらは不規則動詞です。
そして、実のところ、不規則動詞の中でも最も不規則なものです。

pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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