情報アイランド

「情報を制する者は世界を制す」をモットーに様々な情報を提供することを目指すブログです。現在はプログラミング関連情報が多めですが、投資関連情報も取り扱っていきたいです。

KHANACADEMYのリスニング27 連結動詞について前半

KHANACADEMYの連結動詞について説明している下の動画の前半部分を要約してみました。

Linking verbs
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-verb/linking-and-helping-verbs/v/linking-verbs-the-parts-of-speech-grammar


動詞について話したいと思います。
以前動詞について少なくとも1つのことをはっきりさせました。
動詞は動作を示すことができるということです。
しかし、今日は動詞はアイデアを互いに連結することができるという考えを紹介したいと思います。
実際のところ、このような種類の動詞を連結動詞と言います。
連結動詞には全てのbe動詞が含まれます。
「am」、「is」、「are」、「be」、「being」、「been」、「was」、「were」です。
あるアイデアを別のアイデアに連結したい場合には連結動詞を使います。
行為動詞は何かが何をするのかを示すために使いますが、連結動詞は何かが何であるか示すために使います。
「the bear eats a fish.」(熊が魚を食べている)
これは行為です。
これは熊がしている何かです。
「the bear is hungry.」(熊は腹を空かしている)
しかし、これは熊がしている何かではありません。
これは熊がどうであるかです。
「is」は「hungry」という言葉を「bear」という言葉に連結しています。

pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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