情報アイランド

「情報を制する者は世界を制す」をモットーに様々な情報を提供することを目指すブログです。現在はプログラミング関連情報が多めですが、投資関連情報も取り扱っていきたいです。

KHANACADEMYのリスニング5 名詞の単数形と複数形について後半

KHANACADEMYの名詞の単数形と複数形について説明している下の動画の後半部分を要約してみました。

Introduction to singular and plural nouns
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-noun/grammar-nouns/v/introduction-to-singular-and-plural-nouns-the-parts-of-speech-grammar-khan-academy


「dog」が一匹より多くいるということを言うためにしなければならないのは「s」を付けることです。
そして、幸運なことに、大部分の英語の名詞の複数形は規則的です。
しかし、悪いことに、規則的でないものもあります。
「leaf」、「child」、「fungus」、「mouse」、「sheep」のような言葉にはお尻に「s」を付けることはできません。
「leafs」、「childs」、「funguses」、「mouses」、「sheeps」とは言えません。
どうするか。
これらの言葉のそれぞれは独特の複数形を有する言葉のグループに所属しています。
「leaf」は「leaves」となります。
「child」は「children」となります。
「fungus」は「fungi」となります。
「mouse」は「mice」となります。
「sheep」は「sheep」のままです。
これらが不規則的な複数形です。
そして、これらのそれぞれについては後で順番に取り上げます。


難しめの単語や熟語の意味です。

  • fungus・・・キノコ
  • hum・・・鼻歌
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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