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「情報を制する者は世界を制す」をモットーに様々な情報を提供することを目指すブログです。現在はプログラミング関連情報が多めですが、投資関連情報も取り扱っていきたいです。

KHANACADEMYのリスニング10 不規則名詞 -enについて最初

KHANACADEMYの不規則名詞-enについて説明している下の動画の最初の部分を要約してみました。

Irregular plural nouns – words that end in -en
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-noun/irregular-plural-nouns-base-plurals-and-irregular-endings/v/irregular-plural-nouns-part-ii-the-parts-of-speech-grammar-khan-academy


更に不規則名詞について話したいと思います。
不規則名詞の二回目です。
以前、規則名詞は一通りだと言いました。
そして、不規則名詞は何通りかあると言いました。
「dog」という言葉は「dogs」になりました。
「leaf」という言葉は「leaves」になりました。
更に別のものを紹介したいと思います。
「child」という言葉も不規則名詞です。「child」の複数形は「childs」ではありません。実際は「children」です。
英語は古英語というものが元になっています。
古英語はドイツ語のように見えます。英語はゲルマン語派ですから。
古英語には名詞を複数形にする方法には色々なものがありました。
「en」を付けるものや「s」を付けるものや「r」を付けるものなどがありました。
そして、どのような方法を使うかは地域によって異なっていました。
今日では「en」を付ける名詞は四つくらいになっています。
覚えるしかありません。
「child」、「ox」、「brother」、「sister」です。


難しめの単語や熟語の意味です。

  • raft・・・いかだ
  • lash together・・・~を結ぶ
  • crooked・・・湾曲した
  • mangle・・・~を滅茶苦茶にする
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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