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「情報を制する者は世界を制す」をモットーに様々な情報を提供することを目指すブログです。現在はプログラミング関連情報が多めですが、投資関連情報も取り扱っていきたいです。

KHANACADEMYのリスニング25 過去時制について

KHANACADEMYの過去時制について説明している下の動画を要約してみました。

The past tense
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-verb/the-tenses/v/the-past-tense-verbs-the-parts-of-speech


既に起こった出来事について言う過去時制について話したいと思います。
過去時制を作る方法には沢山のものがあります。
しかし、今は基本的なものに集中したいと思います。
それは単に「ed」を付けるだけです。
「walk」のような言葉の場合、現在時制の文は「i walk to the moon.」のようになります。
過去時制にしたければ「i walked to the moon.」と言うことになります。
最初の文は今起こっています。現在のことです。
次の文は前に起こっています。過去のことです。
過去時制かどうかを見極める最も簡単な方法は「ed」が付いているかを見ることです。
過去時制にしたければ「ed」を付けます。
「walk」は「walked」になります。
「talk」は「talked」になります。
「sneeze」は「sneezed」になります。
「jump」は「jumped」になります。
「open」は「opened」になります。
つまり、「e」で終わっていない言葉には「ed」を付けます。
「e」で終わっている言葉には単に「d」を付けます。
これが過去時制を作る方法です。


難しめの単語や熟語の意味です。

  • on foot・・・徒歩で
  • sneeze・・・くしゃみをする
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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