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KHANACADEMYのリスニング88 時に関する前置詞について前半

KHANACADEMYの時に関する前置詞について説明している下の動画の前半部分を要約してみました。

Prepositions of time
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-preposition-and-the-conjunction/introduction-to-prepositions/v/prepositions-of-time


時に関する前置詞について神秘的で素晴らしいのは嘗ては全ての時に関する前置詞が物理的な前置詞であったということです。
たとえば、「before」や「after」は嘗ては単に後ろとか前とかを意味するだけでした。
「before」や「after」は後になってから時に関する意味が加わりました。
「before」や「after」の元々の意味から時を表現するに至ったのです。
この瞬間は時間的にこの瞬間の前に起こったけれども、時間的にこの瞬間の後に起こったというような感じです。
これは比喩です。
時間を表現するために空間を使用しているのです。
時に関する前置詞がどのように働くのかについて話しましょう。
最も有名な幾つかの時に関する前置詞のリストを作成し、例文を書きたいと思います。
「after」は何かが完了した後に何かが起こったということを示します。
「the bats come out after sun goes down.」(太陽が沈んだ後に蝙蝠が現れます)
「before」は何かが起こる前に何かが起こったということを示します。
「can you take out the garbage before you leave the house?」(家を出る前にごみを出してくれますか?)
「at」は時間的に単一の瞬間を示します。
「the vampire wakes at 10 p.m.」(吸血鬼は午後10時に起きます)


難しめの単語や熟語の意味です。

  • weird・・・神秘的な
  • coffin・・・棺
  • wacky・・・変わった
  • stubby・・・太くて短い
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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