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KHANACADEMYのリスニング39 動詞の進行アスペクトについて

KHANACADEMYの動詞の進行アスペクトについて説明している下の動画を要約してみました。

Progressive Aspect
https://www.khanacademy.org/humanities/grammar/parts-of-speech-the-verb/verb-aspect-simple-progressive-and-perfect/v/progressive-aspect


進行アスペクトについて話しましょう。
単純アスペクトについては話しました。それは単に殆ど元のままの形でした。
「i walk.」や「i will walk.」や「i walked.」です。
しかし、アスペクトを使うと物事が進行中であることを表現することができます。
そして、これが進行アスペクトの「進行」が意味するところです。
何故なら、物事が進行中だからです。起こっている途中だからです。
ですから、話をする時に、それが起こっている真っ只中なら、進行アスペクトを使うことができるのです。
ですから、現在時制では「i walk.」は「i am walking.」になります。
つまり、進行アスペクトは文の主語が何であってもbe動詞を使い、元の動詞はing形に変わります。
進行アスペクトとはこのようなものです。
そして、進行アスペクトの効果は何かが進行中であるということを言うことです。
現在時制での進行アスペクトは現在進行と言います。
過去進行を見てみましょう。
「i walked.」の動詞をbe動詞の過去時制にして、「walked」を「walking」にします。
「i was walking.」です。
同様に、未来進行の場合も動詞をbe動詞の未来時制にして「walk」を「walking」にします。
「i will be walking.」です。


難しめの単語や熟語の意味です。

  • hideous・・・恐ろしい
  • butcher・・・食肉処理をする
pizyumi
プログラミング歴19年のベテランプログラマー。業務システム全般何でも作れます。現在はWeb系の技術を勉強中。
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